久しぶりにBUFFALOのサイトみたら、
こんなのが出ていたんですね。

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Mac対応をうたった無線LANの親機、
「WZR2-G300NM」です。
サイトを見てもらえばわかりますが、かなりな高性能っぷり。
http://buffalo.jp/products/catalog/network/wzr2-g300nm/
13600円ですから、AirMacExtremeの21800円と比べると、
お買い得ですよね。

でも、ウチでもMac対応ってわけじゃない
BUFFALOの無線LAN「WHR-G54S」使えていますから、
Mac対応と言っても添付ソフトだけじゃないのかなぁ?
と思ったら、どうやらそれっぽい感じ、
Mac対応ソフトのダウンロードが始まっていました。
http://buffalo.jp/products/new/2008/000792.html

ウチの機種では使えないようですが、ちょっとダウンロードしてみました。

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こんな感じのものがダウンロードされました。
説明書関係除くと、アプリケーションは
「AirStation設定ツール」「AOSSアシスタント」「無線LANモニタ」の
3つですね。

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「AirStation設定ツール」は、
ブラウザが起動して、AirStationの設定が出来ます。
でもこれは、以前からIPアドレスで呼び出していじることができました。
まあ、初心者向けに
アクセスが簡単になったってことでしょうかね。
コレはウチの無線LANでも使えました。

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次に「AOSSアシスタント」。
さすがにウチの無線LANの機種が旧く、
この新しいバージョンのソフトには対応しいてませんでした。
でも、AOSSで設定できるようになると楽でいいですよね〜。

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コレもウチでは作動しなかった「無線LANモニタ」。
まあ使えなくてもどうということはないですけど、
見た目に楽しそう(笑)。


ずっとAirMacExtremeが欲しかったけど、
買い換えるならWZR2-G300NMにしちゃおうかな。
性能も価格も、そしてこのMac対応ソフトもあるし、
かなり魅力的です。
ウチはゲームも含め無線LANの機器が4台あるので、
AOSSで簡単設定できるのも、かなり魅力的です。